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2008年12月6日
■■■iTunes best of 2008発表■■■
【ベスト・インストゥルメンタル・ジャズ 】に 今沢カゲロウ『Bassist,Electric』が選出される。 選出された10組は、上原ひろみ、ロイ・ハーグローヴ、今沢カゲロウ、 小曽根真、マッコイ・タイナー、ロン・カーター、アール・クルー、 山中千尋、菊地成孔、パット・メセニー(順不同) 2008年10月2日
■■■新譜『Bassist,Electric』(キングレコード)発売記念■■■
〜ワンマンライヴ〜 11月26日(水) 東京目黒ブルース・アレイ・ジャパン 〜キャンペーン情報〜 10月6日(月) 21:00-21:50 山陰放送(谷口あつしのRADIO☆MONDAY) ・21:07頃の出演 ・トーク&新譜エアプレイ http://bss.jp/radio/monday/index.html 10月2日(木) 26:00-29:00 FM802(FUNKY JAMS 802) 26:00(10月3日(金)AM2:00)台の出演 スタジオ生ライヴ有り http://funky802.com/index.php ■■■連載コラム開始■■■ 「BASS MAGAZINE」9月19日(金)発売2008年10月号より 『今沢カゲロウの徒然昆虫記』 ・・・昆虫の生態に学ぶベース・プレイに関する1ページコラム 2008年9月21日
■■■今沢カゲロウ 12thアルバム “Bassist Electric” 発売記念ライブ■■■
at: 東京目黒ブルース・アレイ・ジャパン (目黒区目黒1-3-14 ホテルウイング・インターナショナル目黒1F / tel: 03-5740-6041) start: 20:00 # スペシャルゲスト:アートハンド(Ds&Per)、菰口雄矢(G) http://www.bluesalley.co.jp 前売券 テーブル席(指定)\4 000 当日券は\500UP (各税込) 開場18:30 開演20:00×2st Q.I.Baseに直接お申し込みの方に、今なら、BASSNINJA携帯ストラップ(通常500円で販売)をプレゼント。 1.お名前、郵便番号&住所、枚数を、qibaseアットsoleil.ocn.ne.jp(Q.I.Base)にお知らせ下さい。 2.折り返し(48時間以内に)、郵便振替口座をお知らせします。 3.ご入金頂戴後、Q.I.Baseより郵便にて、チケットと携帯ストラップ(チケット1枚につき1個)をお送りします。 2008年7月16日
■■■新譜『Bassist,Electric』(キングレコード)発売記念■■■
〜北海道キャンペーン情報〜 7月17日(木) 9:15-11:00 HBCラジオ(一平・直子のほっとスマイル!) ・トーク&新譜エアプレイ 番組名: http://www.hbc.jp/radio/smile/schedule/index.html 〜インストアライヴ決定!〜 7月19日(土) 小樽ウイングベイ・5番街1Fネイチャーチャンバー (小樽市築港11-5 / tel: 0134-21-5555) start:19:00 7月20日(日) 小樽ウイングベイ・5番街1Fネイチャーチャンバー (小樽市築港11-5 / tel: 0134-21-5555) start: 14:00 16:00 2008年7月6日
■■■新譜『Bassist,Electric』(キングレコード)発売記念■■■
〜関西キャンペーン情報〜 7月10日(木) 18:00-18:50 NHK-FM(かんさい“e”スクエア) ・18:20頃の出演 ・トーク&新譜エアプレイ http://www.nhk.or.jp/osaka/esquare/ 26:00-29:00 FM802(FUNKY JAMS 802) ・27:00(7月11日(金)AM3:00)頃の出演 ・スタジオライヴ有り http://funky802.com/index.php 7月4日(金) 11:30-12:00 Kiss-FM KOBE(BRANDNEW KOBE FRIDAY)演奏 14:00-15:00 関西ぴあ編集部訪問&演奏 19:00-20:00 タワーレコード梅田NU茶屋町店インストアライヴ 7月3日(木) 11:30-12:00 FM COCOLO(Tea & Biscuits) 16:30-17:00 FM京都(ROUTE 894)演奏 2008年6月14日
■■■新譜『Bassist,Electric』(キングレコード)発売記念■■■
〜雑誌掲載情報〜 「タワーレコード・フリーペーパー“intoxicate”」6月末配布号(インタビュー) 「iPod Fan」6月21日(土)発売 2008年vol.2(インタビュー) 「ADLIB」6月20日(金)発売 2008年7月号(インタビュー) 「BASS MAGAZINE」6月19日(木)発売 2008年7月号(インタビュー) 「JAZZ LIFE」6月14日(土) 2008年7月号(インタビュー) 「Oh!sama TV」http://ohsama.tv/ (コメント) 〜インストアライヴ決定!〜 6月26日(木)東京渋谷アップルストア (東京都渋谷区神南1-20-9 ABC-Mart 公園ビル/tel:03-6415-3300) start:20:00 7月4日(金)大阪タワーレコード梅田NU茶屋町店(大阪市北区茶屋町10番12号 NU chayamachi6F、7F /tel:06-6373-2951) start:19:00 〜配信情報〜 <携帯> ●着うた 6月11日(水)〜 レコード会社直営♪サウンド、キングレコード公式サイトより ●着うたフル 6月25日(水)〜 レコード会社直営♪サウンド、キングレコード公式サイトより キングレコード公式サイト http://www.kingrecords.co.jp/imazawaquagero/index.html レコード会社直営♪サウンド http://recochoku.jp/kagerou/ QRコード:kagerou.bmp <PC> 6月25日(水)〜 mora、iTunes(特典映像あり) moraアーティストURL: http://mora.jp/artist/80308117/30019592/ iTunesアーティストURL: http://phobos.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewArtist?id=202963570 2008年6月9日
■■■新譜『BassistElectric』(キングレコード KICJ-537) 6月25日発売に関する続報と訂正■■■
・(誤)初回プレス特典として、70年代ロックの隠れた名曲をカヴァーしたCDプレゼント。 ・(正)多売店特典として、70年代ロックの隠れた名曲をカヴァーしたボーナスCDを先着でプレゼント。 (ボーナスCDの数量には限りがございます。 また、取り扱っていないお店もございますので ご了承願います。) 2008年5月22日
■■■新譜『Bassist Electric』(キングレコード KICJ-537) 6月25日発売。現在予約受付中■■■
*『Bassist Electric』発売記念公演ツアーに向けて、 BASSNINJAのライヴ情報・優待案内のメール会員募集中です。 (PCフォーム専用) https://ver.primehs.net/~wacgu000/sslmf/bassninja.htm (携帯電話フォーム専用) http://www.sslmf.com/sslmf/kt/bassninja.htm 〜キングレコード・ストラテジックマーケティング本部よりプレスリリース〜 “その男、エレクトリックにつき… ” 世界を疾走するベースニンジャ。容赦なくたたみかける必殺超高速スラップ、 驚異のソロパフォーマンスがオーディエンスを釘付けにし続ける通算12作目。 衝撃のロックアルバム!! ●世界に向けてぶっ放す、ベースニンジャの低音ワールド!! 昨年“サマー・ソニック”“東京ジャズ”と国内の大型フェスにも出演し、 その動向が最も注目されるベーシスト、今沢カゲロウ待望のニューアルバム。 ●2006年にキング電気低音シリーズより衝撃作「ベースデイズ」をリリースし、専門誌はもちろん、新聞、テレビ出演でも話題となり名実共に一気に日本人トップ・プレイヤーの仲間入りをした今沢カゲロウ。 待望の電気低音シリーズ第2弾アルバム(通算12枚目)の登場です。 ●昨年は“東京ジャズ2007”“ヨーロピアン・ベースデイ2007@ドイツ”に出演し、ジャズ・ファン、フュージョン・ファンのド肝を抜きましたが、なんと国内最大のロック・フェス“サマー・ソニック2007”にも出演し、その尖がった存在感はロック・ファンにも及んで着々と支持層を広げています。 ●特に中毒者が続出しているロック・ファンに向けて、近作はよりロック色の濃いベース・ソロ・アルバムとなります。もちろんこれまでのファンも必聴!ライブで既に“人間メトロノーム”のコーナーとして定着している「ドリームスピード」を初収録のほか、レッチリやケミカルを髣髴とさせるロックなナンバー、スタンダード・ナンバー「トルコ風ブルーロンド」のカヴァー、ヴォーカル入りで実は得意の超美メロ・バラード・ナンバーなど、今作でも世界中で誰にも真似出来ない、ワン・アンド・オンリーな世界を築いています。 ●ボーナストラックのCDエクストラでは、撮りおろしのスタジオ・ソロ・パフォーマンスの映像をがつんと収録。ベースニンジャの秘密のベールが次々と剥がされていく!! 2008年4月22日
■■■新譜『Bassist Electric』(キングレコード KICJ-537) 6月25日発売決定!!■■■
・『Bassist Electric(ベーシスト、エレクトリック)』は、前作に続き“キング電気低音シリーズ”よりリリース。 ・通算12枚目のアルバム(キング低音シリーズ関連の作品としては、DVDやコンピ盤含め5作目)。 ・前作と音楽性、録音方法をガラッと変え、ロック色とスピード感をさらに強調した音作り。 ・近年の今沢カゲロウ作品では欠かせない、アート・ハンド(Dr Per)も参加。 ・スタンダード1曲、外国の民謡1曲、カヴァーナンバー1曲含む、全14曲。 ・今回もCDエクストラのライヴ映像収録。 ・この他、初回プレス特典として、70年代ロックの隠れた名曲をカヴァーしたCDプレゼント。 (詳細は後ほど) 2008年2月12日
〜雑誌掲載情報〜
ベースマガジン2008年3月号(2008年2月19日発売号) ■■■EUROPEAN BASS DAY 2007レポート■■■ 世界各国の奇才ベーシストが一堂に会するライヴ・イベント、ヨーロピアン・ベースデイ。 かの今沢カゲロウが日本人としては初の出演を果たしたことでも知られる同イベントの模様をお伝えする! http://www.rittor-music.co.jp/hp/bm/index.html Player 2008年3月号(2008年2月2日発売号)番外編 Player ブログ 『European BassDay 2007』番外編 http://ymmplayer.seesaa.net/article/80548991.html http://www.player.jp/ 2008年2月1日
〜雑誌掲載情報〜
Player 2008年3月号(2008年2月2日発売号)〜 ■■■EUROPEAN BASS DAY 2007■■■ 低音イベント“ヨーロピアン・ベースデイ”イン・ジャーマニー フィールゼンで開催された『第6回 ヨーロピアン・ベースデイ』。 ヨーロッパ・シーンを賑わすハンドメイド・ベースの紹介から、 今沢カゲロウ VS リンレイ・マルトの低音対談まで、低音イベント・イン・ジャーマニー。 2007年12月21日
『ADLIB』(スウィングジャーナル社)の選出する
「ADLIB AWARDS 2007」【ミュージック・ビデオ賞】を 今沢カゲロウ「BassNinja DVD」(キングレコード)が受賞。 http://www.swingjournal.co.jp/adlib.htm 2007年12月6日
“ヨーロピアンBassDay2007”(ドイツ)に今沢カゲロウ出演。
Sunday 9 December 2007 Festhalle Viersen Germany Fernando Saunders(USA) Linley Marthe(France) Lorenzo Feliciati(Italy) Ralf Gauck(Germany) Quagero Imazawa(Japan) Manou Gallo Frank Itt Mario Bartone Zeca de Oliveira Martin Engelien and more http://www.european-bassday.com/ “ワールド・ベース・ヒーローズ”(キングレコード KICJ-523)発売中。 (ジャコ・パストリアス、ブライアン・ブロンバーグ、 ヴィクター・ウッテン、ジェフ・バーリン、 今沢カゲロウ、スタンリー・クラーク、マーカス・ミラー、 アンソニー・ジャクソン、ヤン・オロフ・ストランドバリ、 ポールジャクソンのプレイ収録) 2007年8月30日
■■■DVD『BassNinja DVD』(キングレコード)発売記念■■■
〜インストアライブ&サイン会〜 9月 5日(水)18:30 東京秋葉原石丸電気SOFT2 7Fイベントホール (千代田区外神田1-1-10 7F /tel:03-3257-1200) 9月16日(日)16:00 名古屋タワーレコード近鉄パッセ店 (名古屋市中村区名駅1-2-2 近鉄パッセ9F /tel:052-586-3155) 9月17日(月祝)18:00 東京タワーレコード新宿店 (新宿区新宿3-37-1 フラッグス7F /tel:03-5360-7811) 9月24日(月祝)15:00 埼玉イオン与野ショッピングセンター1Fローズコート (さいたま市中央区本町西5-2-9 イオン与野 /tel:048-859-6320(HMV与野店)) 9月28日(金)18:30 大阪タワーレコード梅田NU茶屋町店 (大阪市北区茶屋町10-12 NUchayamachi6Fイベントスペース /tel:06-6373-2951) ■入場方法:ライブはフリー観覧です! ■サイン会について ライブ終了後、サイン会を開催致します。 上記各店にて9月5日(水)発売“今沢カゲロウNEW DVD『BassNinja DVD』をお買い上げの方に、 予約者優先先着でサイン会参加券を配布致します。 また、DVDをご購入の方で、当日イベントに参加された方に先着で 会場限定特典(BassNinja缶バッジ)も差し上げます。 サインは基本的にDVDにさせて頂きますので、 事前に商品をお買い上げのお客様は当日お持ち頂きます様 お願い致します。 9月28日(金)のサイン会に関しましては、購入対象店が タワーレコード梅田NU茶屋町店/梅田大阪マルビル店/難波店/京都店/神戸店の5店舗になります。 2007年8月28日
『東京JAZZ2007』に出演決定。
9月21日(金)18:30 東京国際フォーラムWELCOME STAGE http://www.tokyo-jazz.com/index.html 2007年7月18日
“サマーソニック 07”8月12日(日)東京ステージ出演決定。
http://www.summersonic.com/07/lineup/lineup_tokyo.php 2007年7月12日
ドイツの“European BassDay2007”に、
2年連続出演決定。 リチャード・ボナ、ドミニク・ディ・ピアッツァ(ジョン・マクラフリン)、 リンレイ・マルト(ザビヌル・シンジケート)、アドリアン・フェロー(ジョン・マクラフリン)など世界のベーシストが 毎年10人前後選ばれている。 2007年6月22日
■■■DVD『BassNinja DVD』(キングレコード KIBM-148)9月5日発売決定!!■■■
〜TV、新聞、雑誌掲載情報〜 8月2日(木)『Player』2007年9月号 “ジャック・ブレイズ(ナイト・レンジャー)との対談インタビュー” 7月19日(木)『ベースマガジン』2007年8月号 “BASSNINJA奏法” 6月21日(木)ABCテレビ 朝日放送『ムーブ!』 特集“独りオーケストラを奏でるベーシスト” コメンテーター:大谷昭宏、宮崎哲弥、橋下徹 5月29日(火)『中日新聞』夕刊 2007年5月30日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売記念■■■
〜テレビ出演決定!〜 6月21日(木)15:49〜17:12 ABCテレビ 朝日放送『ムーブ!』生出演、生演奏 6月4日(月)16:30〜17:50 テレビ埼玉『ごごたま』生出演 〜新聞掲載情報〜 5月29日(火)“しんぶん赤旗”『ひと』 5月26日(土)“日本経済新聞”朝刊『アート探究』 〜オンエア、キャンペーン情報〜 5月 AIR DO(北海道国際空港)機内オーディオサービス [Scene from Hokkaido]チャンネルにて、 “チュニジアの夜/今沢カゲロウ”放送 2007年5月12日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売記念■■■
〜ワンマンライヴ、DVD収録決定!〜 5月18日(金)@渋谷duo MUSIC EXCHANGE (渋谷区道玄坂2-14-8/tel:03-5459-8716) OPEN 19:00/START 20:00/全席自由/前売り:\3000(1ドリンク別) 特典付き前売チケット販売は終了いたしました。 引き続き、前売りチケットはこちらで予約受付中! http://www.duomusicexchange.com/ticket/index.html 〜オンエア、キャンペーン情報〜 6月4日(月)16:30〜17:50 テレビ埼玉“情報番組『ごごたま』”生出演、生演奏 5月21日(月)16:00〜16:30 RADIO-i“RADIO iNTERLINE”生出演 http://www.radio-i.co.jp/index.php 5月 東京カレンダー(ワンマンライヴ告知) 2007年4月25日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売記念■■■
〜ワンマン・ライヴ、DVD収録決定!〜 5月18日(金)@渋谷duo MUSIC EXCHANGE (渋谷区道玄坂2-14-8/tel:03-5459-8716) OPEN 19:00/START 20:00/全席自由/前売り:\3000(1ドリンク別) 特典付き前売チケット発売中 http://bassninja.blogzine.jp/mushi/2007/05/duo_music_excha_6368.html 〜オンエア、キャンペーン情報〜 5月11日(金)原宿KDDIデザイニングスタジオ 16:00(第一部)17:30(第二部) http://www.kds.kddi.com にてライヴ閲覧可。 “オススメ情報”→“ライヴカメラ”をクリック。 4月28日(土)8:13〜8:22 NHKラジオ第一“土曜あさいちばん” カルチャー&サイエンス『ベースから450種類の音色を』 4月19日(木)“日刊スポーツ”(北海道キャンペーン) 4月19日(木)“ジャズ・ベース・プレイヤー”vol.3 (インタビュー:日本発世界発信ベーシスト) 2007年4月1日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売記念■■■
〜ワンマン・ライヴ〜 5月18日(金)@渋谷duo MUSIC EXCHANGE (渋谷区道玄坂2-14-8/tel:03-5459-8716) OPEN 19:00/START 20:00/全席自由/前売り:\3 000(1ドリンク別) ゲスト:アート・ハンド(Dr Per) http://www.duomusicexchange.com/ 〜オンエア、キャンペーン情報〜 4月〜5月 AIR DO(北海道国際航空)機内オーディオサービス [Scene from Hokkaido]チャンネルにて、 “チュニジアの夜/今沢カゲロウ”放送中 4月14日(土)、21日(土)23:00〜24:00 TokyoFM衛星デジタルラジオ放送 [ミュージックバード]“JAZZ TODAY Radio Edition”演奏 4月12日(木)10:14〜10:30 HBCラジオ“一平、直子のほっとスマイル”生出演、生演奏 〜新聞、雑誌掲載情報〜 4月19日(木)“ベースマガジン”2007年5月号(BBCトップ記事、低声人語) 4月19日(木)“アドリブ”(ヨーロッパのベース専門誌“baJisTa”表紙の件) 4月17日(火)“Jazz Bass Player”vol.3(インタビュー) 4月 渋谷duoフリーペーパー“dmx”(巻頭インタビュー) 3月26日(月)“デイリースポーツ”(ズームインタビュー) 〜メールマガジン〜 メルマガ“今沢カゲロウのベース教室”(無料)開講 ワンマンライヴチケット優待予約(BASSNINJA携帯ストラッププレゼント)、メルマガ入会など、詳細は http://bassninja.blogzine.jp/mushi/ 2007年3月5日
今沢カゲロウが表紙を飾った
スペインのベース専門誌『baJisTa』N゜28号には、 2006年10月29日ドイツで行われた 『european BassDay 2006』のレポートが掲載。 http://bassninja.blogzine.jp/mushi/2007/03/bajista__e07d.html 2007年3月2日
ヨーロッパのベース専門誌、スペイン“baJisTa”誌が
N゜28号の表紙に今沢カゲロウを起用。 2007年2月15日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売記念■■■
〜キャンペーン情報〜 2月16日(金) 12:45〜13:00 HBCラジオ“カーナビラジオ午後一番!”生出演、生演奏 http://hbc.jp/ 2月20日(火) 22:26〜22:45 LOVE FM(九州国際エフエム)“ELAN VITAL エラン・ヴィタール”生出演、生演奏 *(AJ)みんしる、ロバート・ハリス http://lovefm.co.jp/program/w_programs.php?programid=55&PHPSESSID=be4c32e4a54b8c6a05403da570a3d4f8 3月10日(土) 21:00〜21:30 STVラジオ“みのや雅彦 ザ・対談” http://www.stv.ne.jp 2007年2月1日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売記念■■■
〜インストアライヴ決定!〜 2月17日(土)小樽ウイングベイ・5番街1Fネイチャーチャンバー (小樽市築港11-5/tel:0134-21-5555) start:15:00 17:00 2月18日(日)札幌HMVステラプレイス (札幌市中央区北5条西2-5 JRタワーステラプレイス 4F/tel:011-219-5005) start:14:00 〜キャンペーン情報〜 2月18日(日) 22:30〜22:55 ABCラジオ“The Music Now” 2月25日(日) 22:30〜22:55 ABCラジオ“The Music Now” http://abc1008.com/tmn/frame.html 2007年1月29日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売に関する新聞掲載情報■■■
読売新聞夕刊1月26日 http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/music/news/20070126et0a.htm 朝日新聞夕刊1月24日 福井新聞1月17日 中国新聞1月16日 山陰新聞12月17日 その他、続々掲載予定。 〜キャンペーン〜 1月26日(金) 18:00〜18:30 NHK-FM“関西eスクエア” 1月17日(水) 24:00〜25:00 FM京都“Garyu's Bar” 1月15日(月) 17:00〜18:00 MJTV“ちょっと聞いてよ生リク中” 1月6日(土) 12:00〜12:20 FM FUJI“カウントダウン・コネクション” 12月28日(木) 25:30〜28:00 MBSラジオ“ラジオの達人” 2007年1月10日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売記念■■■
〜インストアライヴ決定!〜 1月13日(土)大阪ディスクピア日本橋店 (大阪市浪速区日本橋5-9-5/tel:06-6634-1161) start:16:00 1月19日(金)東京秋葉原石丸電気 SOFT 3 (東京都千代田区外神田1-2-13/tel:03-3257-1300(代表)) start:19:00 1月22日(月)仙台HMV仙台一番町 (仙台市青葉区一番町3-10-23ベルモーズビル1-2F/tel:022-213-0321) start:18:00 1月28日(日)名古屋栄アップルストア (名古屋市中区栄3-17-15エフエックスビル/tel:052-238-2400) start:17:00 〜キャンペーン情報〜 1月15日(月) 17:00〜18:30 MJTV“ちょっと聞いてよ生リク中”生出演、生演奏 2006年12月31日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売に関する新聞掲載情報■■■
産経新聞 12月19日 中日新聞 12月16日 下野新聞 12月14日 神戸新聞夕刊、高知新聞夕刊 12月13日 宮崎日日新聞 12月10日 西日本新聞夕刊 12月9日 埼玉新聞、信濃毎日新聞 12月8日 上毛新聞 12月7日 徳島新聞、秋田魁新聞夕刊 12月6日 静岡新聞 12月4日 その他、続々掲載予定。 2006年12月21日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売記念■■■
〜関西キャンペーン情報〜 12月22日(金) 10:30〜11:00 FM COCOLO“モーニングサテライト”生出演、生演奏 15:00〜15:30 KISS FM“グルーヴナビゲーション”生出演、生演奏 17:30〜18:00 FM滋賀“プレイランドシガ”生出演、生演奏 12月23日(土) 20:00〜21:00 FM京都“ムービングファイル”生出演、生演奏 2006年12月21日
ジャコ・パストリアス・トリビュート・アルバム、
“PLAY JACO(プレイ・ジャコ)”[KICJ-514] <低音ELECTRIC/キングレコード>に参加。 http://www.kingrecords.co.jp/jazz_others/jaco.html インタビュー http://www.hmv.co.jp/news/newsdetail.asp?newsnum=612080039 2006年12月4日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売記念■■■
〜インストアライヴ決定!〜 12月6日(水)川崎タワーレコード(ラ・チッタ・デッラ) (川崎市川崎区小川町4-1 LA CITTADELLA内/tel:044-245-9522) start:19:00 12月8日(金)東京渋谷タワーレコード (東京都渋谷区神南1-22-14 5F/tel:03-3496-3661) start:18:00 12月9日(土)大阪タワーレコード梅田NU茶屋町 (大阪市北区茶屋町10番12号 NU chayamachi6F/tel:06-6373-2951) start:18:00 12月19日(火)東京有楽町ケンウッド丸の内スクエア (東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル1階/tel:03-3213-8775) start:19:00(要予約) 詳細はhttp://www.kingrecords.co.jp/imazawaquagero/index.html 2006年11月22日
2007.5.18[fri]
今沢カゲロウ ワンマンライヴ(スペシャルゲスト有)決定! 会場:渋谷duo MUSIC EXCHANGE OPEN 19:00/START 20:00 前売り:\3 000(1ドリンク別)/全席自由 主催、企画制作:duo MUSIC EXCHANGE 協力:キングレコード 【オフィシャルHP先行予約】 一般発売に先駆けて今沢カゲロウ オフィシャルHP先行予約受付を行います! 下記のお申し込み要項をご確認の上お申し込み下さい。 ■先行予約期間 2006年11月22日(水)11:00〜11月29日(水)19:00まで 上記の予約期間内に電話かduoホームページにてご予約の上、お近くの郵便局に 備付けの振込用紙に必要事項をご記入の上、お振込下さい。 ■電話予約番号 03-5459-8716(各日11:00〜19:00までの受付となります) ■WEB予約 http://www.duomusicexchange.com/ticket/index.html 【振込先】 □ 口座番号 00110-3-648233 □ 加入者名 デュオミュージックエクスチェンジ □ 振込金額 \チケット価格 x 枚数 + 送料・事務手数料\500 □ 通信欄 公演名(5/18今沢カゲロウ)、予約枚数 ・振込者氏名、ご住所、電話番号も必ずご記入下さい。 ・振込期間は予約日から一週間とさせていただきます。 ・整理番号はお申し込み終了後に抽選にて振り分けさせていただきます。 ・チケットの発送は2月上旬を予定しております。 2006年11月16日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売に関する雑誌、新聞掲載情報■■■
「Player」 12/28(木)発売 2007年2月号(“TALK-IN”インタビュー with 神保彰) 「Digital Audio Fan」 12/21(木)発売号(インタビュー) 「JSBN」12月配布号(“メディアの達人”インタビュー) 「HMVフリーペーパー」 11月末配布号(インタビュー) 「HMVウエブマガジン」 11月末日号(インタビュー) 「ADLIB」 11月20日(月)発売 2006年12月号(インタビュー) 「BASS MAGAZINE」 11月18日(土)発売 2006年12月号(インタビュー) 「財界さっぽろ」 11月15日(水)発売 2006年12月号(ニュース) 「JAZZ LIFE」 11月14日(火)発売 2006年12月号(“孤高のBASSマジシャン”インタビュー) 「道新スポーツ」 10月28日(土)朝刊(インタビュー) 「毎日新聞」 10月17日(火)夕刊(特集“秋の夜長はベースサウンド”) その他、ディスクレビュー等も続々掲載予定。 2006年11月11日
<NEWS>
NHK-FM「サタデーホットリクエスト」 “HOTカルチャー”コーナーに出演決定!!ご覧頂けます! 毎週土曜日14:00〜18:50、NHK放送センター505スタジオより公開生放送されている 人気番組「サタデーホットリクエスト」に 今沢カゲロウがゲスト出演します! ナビゲーターは元バービー・ボーイズの杏子さん、 お笑い芸人のヒロシさん、タレントのAKINAさんです。 出演日時:12/2(土)16:30〜16:55 場所:渋谷NHK放送センター505スタジオ 番組詳細:http://www.nhk.or.jp/saturdayhot/ <観覧方法> ご希望日(12/2)を明記の上、往復ハガキで下記の宛先へご応募下さい。 応募はお一人様一枚です。(複数応募は不可) FAX、インターネットは受け付けておりません。 ご当選の方には整理番号付きご招待券をお送り致します。 (一枚につきお二人様入場可) 受付は11/20(月)到着分まで有効です。 [宛先]〒150-8001 NHK-FM「サタデーホットリクエスト」 12月2日観覧希望(今沢カゲロウが見たい!)係 どしどしご応募ください!! 2006年11月9日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売記念■■■
〜インストアライヴ決定!〜 11月21日(火) 大阪心斎橋アップルストア (大阪市中央区西心斎橋1-5-5アーバンBLD心斎橋/tel:06-4963-4500) start:19:00 11月22日(水) 東京渋谷アップルストア (東京都渋谷区神南1-20-9 ABC-Mart 公園ビル/tel:03-6415-3300) start:20:00 12月19日(火) 東京有楽町ケンウッド丸の内スクエア (東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル1階/tel:03-3213-8775) start:19:00(要予約) 詳細はhttp://www.kingrecords.co.jp/imazawaquagero/index.html 2006年10月26日
“ヨーロピアンBassDay2006”(ドイツ)に今沢カゲロウ出演。
Sunday 29 October 2006 Seidenweberhaus Krefeld Germany 〜Main stage〜 13:30 Chalie Moreno(Spain)Trio 15:00 Quagero Imazawa(Japan) 16:30 Hadrien Feraud(France)duo with Linrey Marthe 18:00 Carles Benavent(Spain) 21:00 Ric Fierabracci(USA)Bill Evans“SOULGRASS” 〜Club stage〜 13:00 Claudio Zanghieri Duo 14:15 Joey Vera Trio 15:45 Wojtek Pilichowski Group 17:15 Martin Engelien with Dennis Hormes Blues Band 19:00 Adrien Maruszczyk with GADU GADU 20:00 Markus Setzer Trio http://www.european-bassday.com/ 2006年10月19日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)先行予約受付中■■■
全国CDショップにて、予約受付中。 発売日:2006年11月22日 品番:KICJ-512 http://www.kingrecords.co.jp/imazawaquagero/index.html 2006年8月22日
11thアルバム、マスタリング終了。
タイトルは“BassDays(ベースデイズ)”(キング)。 過去の10枚の作品と明らかに違う点: ・キングレコード“低音エレクトリックシリーズ”からのリリース。 (ブライアン・ブロンバーグ、ヴィクター・ウッテン、ジェフ・バーリンなどのタイトルで知られるレーベル。) ・神保彰(Dr)氏が参加。 ・これまでの全曲オリジナルから一転、スタンダード4曲、カヴァーナンバーも1曲演奏。全12曲。 ・CDエクストラのライヴ映像を2曲収録。 ・2000年以前の作品のセルフカヴァーを収録。 ・現在のツアーナンバーをそのままの編曲で収録したものもあり。 ・エフェクト類をほぼ使用せず、ベースの生のサウンドを重視した録音。 リリースは11月を予定。 前作“FOLKS”参加のアート・ハンド(Per Dr)氏も参加。 新譜の曲から数曲は現在のツアーで演奏中。 ぜひライヴ会場で体感してください。 2006年8月17日
シンコー・ミュージック刊「jazz bass player」誌vol.2
「ジャズ・ベース界のニュー・スタンダード」にて、 リチャード・ボナ、ヴィクター・ウッテン、アヴィシャイ・コーエン、 ネイザン・イースト、クリス・ミン・ドーキー、 ジェラルド・ヴィーズリー、デヴィッド・パストリアス、 ジェフ・カースウェルと共に、 今沢カゲロウのインタビュー記事掲載。 2006年4月6日
ドイツの“European BassDay2006”に、
BassDay史上初の東洋人ベーシストとして選出、出演決定。 リチャード・ボナ、ドミニク・ディ・ピアッツァ(ジョン・マクラフリン)、 リンレイ・マルト(ザビヌル・シンジケート)など世界のベーシストが 毎年10人前後選ばれている。 2006年4月1日
今沢カゲロウがパーソナリティーをつとめる、
FMラジオ番組「QIフューチャームジック」は、オンエア5周年。 4月から毎週水曜日18時〜19時に時間を変更する。 http://www.simulradio.jp/ 2006年2月19日
「BASS MAGAZINE」誌2006年3月号
「NAMM SHOW 2006〜速報!NAMMショウ2006」掲載。 ビリー・シーン、ブーツィー・コリンズ、ジェフ・バーリン、マット・ビソネット(ジョー・サトリアーニ)、マイケル・マンリング、マーカス・ミラー、ニッキー・シックス(モトリー・クルー)、フィル・チェン(ジェフ・ベックetc)、マイク・ポーカロ(TOTO)と共に、 今沢カゲロウのデモパフォーマンスの様子も33pに写真で紹介。 2006年2月19日
「BASS MAGAZINE」誌2006年3月号
「ベース・マガジン20周年記念ライヴ THE BASS&GROOVE」徹底レポートより。 リハーサル風景写真(22p)、ライヴ写真(23p)、抽選会後集合写真(24p)、 使用機材紹介(26p、28p)など、 写真で今沢カゲロウを紹介。 2006年2月8日
アメリカ・カリフォルニア州・アナハイム・コンベンションセンターにて、
1月19日〜22日の間に開催された、 楽器博覧会゛NAMM SHOW 2006゛が終了。 今沢カゲロウは最終日22日にデモ演奏を行った。 今回はソロの他に、ToshiHiketa(デヴィッド・リー・ロス)と共演。 会場となったKTS、PCI、Arkayのブースにも、 沢山のトップミュージシャンがデモ演奏や試奏で訪れた。 その他にも、ブーツィー・コリンズ、ヴァーダイン・ホワイト(EW&F)、マーカス・ミラー、ビリー・シーン、ネイザン・イースト、バケットヘッド、ジョー・サトリアーニ、スリップノット、デイブ・ナヴァロ、ケリー・キング(スレイヤー)、KORN、ジェフ・バーリン他、そうそうたるミュージシャンがNAMMに来場。 2006年1月17日
アメリカNAMMショウ2006にて
今沢カゲロウデモ演奏が22日15時より行われる。 会場はHall Bの#5863。 PCI USA、KTS、Arkayのブースにて開催。 デヴィッド・リー・ロスバンドのギタリスト、Toshi HiketaとのDuoも 同ブースにて、1月22日の14時〜15時の間に行われる。 他にもこのブースでは、Dean Parks(g)、Tomo Fujita(g)などのデモ演奏が、 1月19日〜22日まで4日間に渡って行われる。 2005年12月12日
アメリカ・カリフォルニア州・アナハイム・コンベンションセンターにて4日間開催される、
全米最大の楽器博覧会“NAMM SHOW 2006”にて、 デモンストレーション・ソロパフォーマンスによる出演が決定。 出演は最終日の1月22日。 KTS、PCI、Arkayのブースにて行われる。 2005年11月30日
北極圏・フィンランド公演ツアー開始。
2005年11月4日
10th album“FOLKS”に関するプレスコメント
“自分の音楽や価値はある意味獲得するものだ。本当にやりたいことを心を込めてやればいい結果が生まれることがある。彼はまさにそんな人だ。世界各地をベース1本で渡り歩く、エレクトリック・ベース・ギタリストであり、作曲家だ。特殊6弦ベースを駆使したそのユニークなサウンドはまず、ベルリンなど欧米各国で注目され、゛BASS NINJA゛の異名をとった。10作目となる本作は、これまでのエフェクターに加え、ベース・シンセサイザーをうまく使いよりワン&オンリーな世界を作ろうとしている。ヴォーカル、ドラム/パーカッション以外はすべてベース演奏によるサウンドというのも驚きだが、よく聴き込むと逆にベースであることを忘れてしまうところもあり、作曲家としての彼のハイセンスな魅力を発見出来たのも僕には嬉しかった。”(ADLIB 2005年11月号) 2005年9月24日
10th album“FOLKS”に関するプレスコメント
“世界でパフォーマンスを繰り広げている“ベース・ニンジャ”、それが今沢カゲロウだ。自由自在なエフェクトを用いたエレクトリック・ベース・プレイは今回も縦横無尽。ヴォーカル曲やバラードを交えつつ、あらゆる角度からベースの可能性を照らし出す。”(CDジャーナル 2005年10月号) 2005年9月15日
10th album゛FOLKS゛に関するプレスコメント
“ベース1本で、どこでも夢幻のサウンドを生み出してしまう今沢カゲロウを称して“ベース忍者”とは言い得て妙だ。エフェクターを駆使してベース1本とは感じさせないオーケストレーションを生み出すことを主眼としたこれまでの作品では、リズムのアタマをリスナーが感じやすくするような硬質なテイストのサウンドが多かったように思えたが、10作目となる本作で全編にベース・シンセサイザーを導入した効果だろうか、ベースを含めて“歌”に対する積極的なアプローチが表面化した。結果的にテクニカルな面と叙情的な面のバランスが整い、彼の“人間味”が浮かび出て、音の非現実感とのギャップにまた驚いてしまうのだ。”(JAZZ LIFE 2005年10月号) 2005年9月14日
10th album゛FOLKS゛に関するプレスコメント
“国内はもとより、ヨーロッパを始めとする世界各地(アラスカまで!)で公演ツアーを続ける今沢カゲロウ。これはその10作目となるフルアルバム。本作の曲調は今までで一番ポップ、楽曲によってはバンド・サウンドによるスムース・ジャズのようにも聴こえるが、ヴォーカル、ドラム/パーカッション以外はすべてベース演奏によるというから驚き。もちろん特殊6弦ベースやベース・シンセサイザーを駆使してのことだが、さらりと聴けばそんなことには気が付かないかも知れない。音楽にプログレッシヴなアプローチは数あれど、彼のそれはオリジナリティ溢れるもの。その音楽から伝わる心象風景も大きな魅力。”(Player 2005年10月号) 2005年8月19日
10th album゛FOLKS゛に関するプレスコメント
“日本人離れしたテクニックと奇術的なエフェクター使いで、海外からも高い評価を受ける゛BASSNINJA゛こと今沢カゲロウ。本作は、ほとんどの楽器が特殊6弦ベース、ベース・シンセサイザー、ヴォーカルのみで構成されたという、ベースづくしの内容となっているが、絶妙なポップス・センスを持つ楽曲からは、彼のコンポーザーとしての才能も強くうかがうことができる。楽曲のなかでいかにテクニックを活かすか、ということを学ぶことのできる作品だ。”(BASS MAGAZINE 2005年9月号) 2005年8月19日
10th album゛FOLKS゛に関するプレスコメント
“日本国内にとどまらず、アラスカやフィンランド、アメリカ、中国などで250本を超える公演活動を続けている邦人ベース奏者、今沢カゲロウ。“ベースニンジャ”の異名をとる彼が、この度10枚目となるアルバム『FOLKS』(Q.I.BASE014D)を8月25日に発表する。全編にベース・シンセサイザーを導入し、ベース1本でオーケストラ風サウンドを奏でることが可能になったため、これまで以上に幅広いサウンドスケープが楽しめる。また、ドラム/パーカッションには小西康陽とのレコーディングでも知られるARTHANDが参加。今沢自身のソフトなボーカルも良い雰囲気だ。”(Sound&Recording 2005年9月号) 2005年6月24日
アラスカ公演、フィンランド公演、ルーマニア公演ツアーを年内に行なうことが決定。詳細は後日。
2005年6月22日,20050022191953,10thAlbum"FOLKS(フォークス)"(全16曲 Q.I.BASE014D)8月25日リリース決定。
2005年4月21日 10thアルバムの制作は、2004年6月のプリプロ開始から続行中。
4月中に全てのトラックの録音が終了。 ミックスダウン、マスタリングに入る。 タイトルは"folks(フォークス)"(Q.I.BASE014D)。 過去の9枚のアルバムと明らかに違う点: ・パーカッショニスト、ドラマーが全面参加。 ・ベース・シンセサイザーを全面的に導入。 ・今沢カゲロウがベース以外に、ギター、ヴォーカルも数曲で担当。 ・キャッチーなナンバー以外に、フリーキーなボーナストラックもあり。 ・ソウルフルなナンバーから、プログレッシヴロックまで15曲以上収録。 リリースは7月を予定。 なお、新譜の曲から数曲は現在のツアーで、すでにシンセサイザー導入ヴァージョンで演奏中。 ぜひライヴ会場で体感してください。 2005年4月12日
横川タダヒコ氏のデュオライヴシリーズ
『TWO OF US vol.81』 ◆◆今沢 カゲロウ 登場◆◆ 2005年4月14日(木)19:30〜 会場:高円寺ペンギンハウス 料金 2000円 ドリンクオーダー要 横川タダヒコ氏プロフィール http://www.manuera.com/altoki/j-yokogawa.html 二度とは観られないであろうこの企画、 観ないと語れません。 2005年4月1日
シンセサイザー・ユニットをMOONの6弦フレットレスベース
“Q.I special”に搭載してのツアーが、 Roland社の協力により、4月よりスタート。 アメリカNAMMショウ05デモパフォーマンス出演時にお世話になった、 KTS社チタンパーツ、PCI社EXOTICエフェクツ、 Arkay社ストリングスは2月のツアーから引き続き、全公演で使用。 数年来エンドースしている、ドイツのゾマーケーブル、 会場によってはHKキャビネットを、サウンドファーム社協力により使用。 2005年3月4日
「Player」誌2005年4月号に「アメリカNAMMショウ05レポート」が掲載。
カルロス・サンタナ、デイヴ・ムステインらとに共に、 今沢カゲロウのデモパフォーマンスの様子も160pに写真で紹介。 2005年2月24日
”BASS NINJA TOUR 2005vol1"開始。
各会場にとって初演となる新セットリスト。 そしてNAMMショウが縁で使うことになった新しいフットスタッフ、懐かしいフットスタッフも導入。 そして、プロジェクターのある会場では、 先日出演した、アメリカ”NAMMショウ05”のスライドショウや、昨年のルーマニア公演ツアーの映像なども披露。 南九州から北海道までの長期公演ツアー。 是非皆さんで、遊びに来てください。 2005年2月14日
「JAZZLIFE」誌2005年3月号「現代エレクトリックベース特集」にて、
「第三世代」紹介記事の中で、リチャード・ボナ、ヴィクター・ウッテン、 スティーヴ・ベイリー、オテイル・パープリッジらと共に、写真で今沢カゲロウが紹介。 2005年1月27日
アメリカ・カリフォルニア州・アナハイム・コンベンションセンターにて、
1月20日〜23日の間に開催された、 楽器博覧会゛NAMM SHOW 2005゛が終了。 東京ドーム10数個分の会場には沢山のトップミュージシャンがつめかけた。 今沢カゲロウが連日デモ演奏を行ったKTS、PCI、Arkayのブースにも、 沢山のトップミュージシャンがデモ演奏や試奏で訪れた。 その他にも、スティーブ・ヴァイ、ジョー・サトリアーニ、スチュワート・コープランド(ポリス)、ヴァーダイン・ホワイト(EW&F)、ザック・ワイルド、マイケル・アンソニー(ヴァンヘイレン)、チャック・レイニー、イングウェイ・マルムスティーン、KORN他、そうそうたるミュージシャンがNAMMに来場。 2005年1月17日
アメリカNAMMショウ2005にて
今沢カゲロウデモ演奏が毎日14時より行われる KTSブース会場はこちら。 http://okkoto.namm.com/showdirectory/exhibitorlist.cgi?company=kts このブースでは、最終日は今沢カゲロウの他にディーンパークス(g)、ポールジャクソンJr.(g)が参加。 2005年1月13日
NAMMショウ2005 KTS Booth
出演ミュージシャン決定。詳細は下記KTSサイト http://www.k-t-s.com/ 2005年1月11日
アメリカ・カリフォルニア州・アナハイム・コンベンションセンターにて、
1月20日〜23日の間に開催される、 世界最大の楽器博覧会”NAMM SHOW 2005”に 今沢カゲロウが出演する件に関する続報: デモパフォーマンス会場はHall Bの#5863。 PCI USA、KTS、Arkayのブースにて開催。 1月20日〜23日の4日間、いずれも14:00から行なわれる予定。 2004年11月11日
2004年10月23日、札幌「途上の家」にて
行われたコンサートの中から ライヴ動画゛trefoil゛をup。 2004年9月19日
アメリカ・カリフォルニア州・アナハイムにて開催される、
世界最大の楽器博覧会、゛NAMM SHOW 2005゛に 今沢カゲロウが招待、出演する件に関する続報: デモ・パフォーマンス会場はメインフロア。 PCI USA、Arkay、KTSのブースにて行われる。 2004年9月17日
ライヴ動画゛Encyclopedia of Bass Art゛
をup。 2004年8月22日
JAZZLIFE誌2004年9月号「New products」のコーナーで、
ムーンとKTSチタニウムの初の共同開発によるジャズベース、 今沢カゲロウ・シグネイチャーモデル JB-248HS QUAGERO MODELが、 今沢自身の試奏レポートによって紹介。 2004年8月10日
ルーマニア公演ツアー開始。
2004年8月3日
アメリカ・カリフォルニア州・アナハイムコンベンションセンターにて4日間開催される、
世界最大の楽器展示会、"NAMM SHOW 2005"にて、 デモンストレーション・ソロパフォーマンスによる出演が決定。 出演は4days全て。詳細は後日。 2004年7月20日
“ムーンギターズとKTSチタニウムセクション
初の共同製作により、 今沢カゲロウのニューシグネイチャーモデルが完成!” 今回のモデルは6弦ベースではなく、 ヴィンテージサウンドと取り回しの良さにこだわった、 4弦パッシヴのジャズベースタイプです。 品番:JB-248HS QUAGERO MODEL 定価:248 000円 2004年7月4日
レーシングドライバー、下山征人(WBM Racing)の
テーマ音楽の作曲・演奏を、今沢カゲロウが担当する事が決定。 2004年7月1日
今沢カゲロウが作曲・演奏を担当した、
日本ハムファイターズを応援する曲「バック トゥ バック トゥ バック ホーマーズ/Back to back to back homers」が完成。 7月1日から始まるファイターズの応援サイト「Fism(Fイズム)」(JR北海道協賛) の中で公開。中旬にはmp3販売も開始。 Fismでは同時にコラムを書くことか決定。 URLはhttp://www.fism.jp/ 2004年6月17日
今沢カゲロウが作曲・演奏を担当した、
日本ハムファイターズの応援曲「ゴールデン・ドーム/Golden dome」が完成。 TBS系HBCテレビ/ラジオのファイターズ応援携帯サイト、FOMA対応端末、iモーション・ムービー用の楽曲として、6月21日から公式使用開始。 2004年6月15日
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
ベーシスト地下室の会ライヴvol.19 http://www.bassment-party.com/index.html Date: 6月30日(水)Start: 19:00 Place: 下北沢CLUB251 Address: 世田谷区代沢5-29-15SYビルB1F Phone: 03-5481-4141 Price: 前売り¥2500+Drink 当日¥3000+Drink 前売予約: info@bassninja.com 住所、電話番号、チケット枚数を メールにてご連絡ください。 プレゼント このサイトを見て前売予約をされた方には、 ベースニンジャ非売品ステッカー(サイン入り)とワールドツアーポスターを 差し上げます。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ----出演バンド------------------------------------------- 今沢は最後の出演、21時頃スタート予定。 22時には終わるので、終電に間に合います。 【1】 パラダイム・シフト Bass:富倉安生、Gui&Voc:松下誠、Drs:宮崎まさひろ、Key:石黒彰 【2】 ヒルタナユミと魅惑の東京サロン Bass: 吉田のりお、Vocal:蛭田奈由未、Guitar:ダッチ飯田、 keyboard:夕田みわこ Dance&Percussion:松田菜々子、Trombone:福原タカシ、 Sax:加藤聡、Drums石原浩治 【3】 昌に松島永安梅 中村梅雀 elb、松原正樹 elg、安田裕美 elg&acg、 島村英二 drs、エルトン永田 key、南部昌江 key 【4】 今沢カゲロウ(ソロ) 【サブ・ステージ】 坂本竜太(elb) 小川達郎:VJ 「低音男子四楽坊」 JIMMY前田(elb)、石川俊介(elb exゼノン石川)、 齋藤TAK貴之(elb)、宮下智(elb) ------------------------------------------------------- 2004年5月28日
9thAlbum“Amplified”に関するプレスコメント
“世界各地をソロでツアーし“BASS NINJA”の異名を持つ今沢カゲロウの9作目のアルバム。多弦ベースのテクニカルなプレイでも知られるが、本作はヴィンテージのジャズ・ベースのみを使ったスロー曲集。ベースが唄うサウンドを聴いてみたいヒトはぜひ一度。”(CD Journal2004年6月号) 2004年5月18日
今沢カゲロウが作曲・演奏を担当した、
日本ハムファイターズの応援曲「ファイターズ・ファンク/Fighters Funk」が、 TBS系HBCテレビ/ラジオのファイターズ応援サイト、 imode用、着ムービー用の楽曲として、6月から公式使用される事が決定。 2004年5月13日
9thAlbum"Amplified"に関するプレスコメント
“特殊6弦ベースを駆使した独自の音楽を紡ぎ続ける今沢カゲロウ。海外ではBASS NINJAの異名をとる孤高のソロ奏者の最新作は、74年製のフェンダー・ジャズ・ベース1本による独奏曲集というフォーマット。テクニカルなプレイに裏打ちされた緻密な楽曲も朝メシ前の今沢だが、ここではミニマムなフレーズで美しい音の風景を紡ぐ姿を窺うことが出来る。運指の擦過音やノイズも生々しく収録されており、今沢がゆっくりとジャズ・ベースと呼吸をやりとりしている様が、淡い映像のようなものを伴って浮かんでくる感じだ。その感触はマーク・リボーやローレン・マザケイン・コナーズあたりを彷彿させたりもした。”(Player2004年6月号) 2004年5月7日
9thAlbum"Amplified"に関するプレスコメント
”独特なアプローチのプレイでエレクトリック・ベースの可能性を拡げている今沢カゲロウの9枚目のアルバムは、ヴィンテージのフェンダー・ジャズ・ベースでのソロを聴かせる。それもスロー・バラードである。アコースティック・ギターやピアノ・ソロを思わせる情感豊かなメロディ・ラインをしっとりと歌い上げ、強力なテクニックを用いずゆったりとした空間のなかで独自の音世界を作り上げている。特にMCEでは、このアルバムのコンセプトが顕著に表現されている。”(BASS MAGAZINE2004年5月号) 2004年4月19日
ベースマガジン2004年5月号(4月19日発売号)「日々是練習」vol10にインタビュー記事掲載。
2004年4月18日
老舗の経済誌“財界さっぽろ”2004年5月号に記事掲載。
2004年4月17日
9thAlbum"Amplified"に関するプレスコメント
“ベース1本引っ提げて海を渡る今沢。先鋭的演奏手法と最新再生技術を用いたクレイジーな単独パフォーマンスが、全世界で注目を浴びる理由だ。ひたすら崖っ淵に向って駆けていく無鉄砲さと、あらん限りの技巧を投入する破滅型危険臭を漂わせながら、一方でそれをクールに見据える本人の存在を感じさせ、背筋の凍る思いにさせる。新譜はこれまでのノイジーなエフェクトを排し、オーヴァーダブも編集もない。猛スピードで繰り返す独特のフレイズ表現もなくなり、あるのはスペイシーでスポンテイニアスなアルペジオ・プレイだけ。もうひとつの彼の資質の顕現か。このサウンドに何が読み取れるか、聴く側の感性を試すシニカルさを感じる。”(JAZZ LIFE 2004年5月号) 2004年4月12日
JAZZLIFE2004年5月号(4月14日発売号)にインタビュー記事掲載。
2004年2月23日
”BASS NINJA TOUR 2004vol1"開始。
4月20日発売の9thAlbum"Amplified"をライヴ会場でのみ先行販売開始。 2004年1月6日
9thAlbum"Amplified(アンプリファイド)"(全9曲 Q.I.BASE013D)4月20日リリース決定。
2003年12月31日
9thアルバムマスタリング終了!
2003年12月30日
BASSNINJA使用フェンダージャズベース74年(メンテナンス協力はムーンギターズ)の
ブリッジは、KTSチタンブリッジPR-03SPを使用。 2003年9月のエンドース契約以来、10月中旬以降のツアーから常時使用。 そして、現在チタンブリッジ搭載の74年ジャズベースタイプのQIスペシャルを ムーンで新たに製作中。 2003年11月6日
9th(mini)Album(Q.I.BASE013D)年内にマスタリング終了。リリースは来年初頭を予定。
2003年10月31日
8th(mini)album"TAPIRUS"に関するプレスコメント
”ベース1本でソロギターさながらのプレイを聴かせる今沢カゲロウ。通算8枚目となるミニ・アルバムはバラード集。6弦ベースの特徴を活かしコードを巧みに使っているが、ウリはテクニックよりドゥルッティ・コラムあたりを彷彿させるアンビエントな和み感かも。”(CDジャーナル2003年11月号) 2003年10月6日
パッシヴ4弦フレッテッドJazzbassでのツアーがまもなく開始。エフェクター群も全て一新。
2003年10月3日
老舗の経済専門誌、”財界さっぽろ”2003年10月号に記事掲載。
2003年10月2日
8th(mini) album"TAPIRUS"に関するプレスコメント
”世界各地をベース一本で奔走する今沢カゲロウの8thミニ・アルバム。6弦エレクトリック・ベースによる独奏スタイルで、特殊奏法やエフェクト・ワークを駆使したサウンドは、マニアックなファンや多くのミュージシャンに支持されており、海外などでは"BASS NINJA"と異名を取ることでも知られている。卓越したテクニックは無論、全編フレットレスベースで録音された収録曲を聴いて感じたのは、何よりも音楽としての完成度の高さだ。ベースという楽器の可能性、表現力の豊かさも再認識させられる仕上がり。”(Player 2003年11月号) 2003年8月26日
今沢カゲロウがパーソナリティーをつとめる、毎週金曜日夜24時〜25時のFMラジオ番組「QIフューチャームジック」が、
インターネット聴取者数第一位(音楽部門)番組となる。 2003年7月31日
BASS NINJA Tシャツ新作発売。白のMは8月2週、Sは8月3週からライヴ会場で販売。
2003年7月31日
8th mini album"TAPIRUS"(Q.I.BASE012E 全6曲)ライヴ会場での販売開始。
2003年6月20日
8th (mini)album"Tapirus"(全5曲プラスボーナストラック収録。 Q.I.BASE012E)9月20日リリース決定。全曲バラード。7月末よりライヴ会場にて先行販売。
2003年4月29日
7th album"SNATCH!"に関するプレスコメント
””ベースニンジャ”今沢カゲロウは、そのマジカルなスキルとパフォーマンス性で東洋人ベーシストとしてハリウッドから初の公式招待を受けソロ公演とクリニックを行ない、ベルリンでは150万人をベース一本で熱狂させたという男。今作はすでに7thアルバムとなり、6弦・5弦は当たり前、さらに様々なエフェクトも駆使して生ドラムとともにアクロバティックなハイパー・ベース・サウンドがギッシリの全20曲。”(FOOL'S MATE 2003年6月号) 2003年4月24日
7th album"SNATCH!"に関するプレスコメント
”6弦ベース奏者として世界を股にかけ活躍する今沢の7枚目のアルバム。非常に攻撃的かつ扇動的。ジャンルに括られることのない多彩なサウンド、そしてベースの限界を超えたプレイにトランス状態は必至。これほど良い意味で緊張状態が続くアルバムもめずらしい。”(CDジャーナル 2003年5月号) 2003年4月14日
5月から新譜レコーディング。
8枚目と9枚目の為のプリプロ同時開始。 2003年4月13日
7th album"SNATCH!"収録曲の内、9曲のプロモーションヴィデオが完成。
2003年4月6日
7th album"SNATCH!"に関するプレスコメント
”6弦エレクトリック・ベースという武器から繰り出される超絶プレイの数々は、まさしく神業。エレキベースという楽器の限界を超えたテクニックは、聴く者を圧倒してくれること間違いなしだ。”(Sound&Recording 2003年4月号) 2003年4月5日
7th album"SNATCH!"に関するプレスコメント
”通算7枚目を数える今回のアルバムは、何と言っても全編ベースと生ドラムのみで構成されている点に注目したい。ツアーの合間を縫って制作されているというだけあって、ライヴ感をまといながら分厚く鋭く響いてくる重量級のベースプレイはまさに圧巻のひと言。小技で聴かせるこれまでの世界にはないダイナミックさを体感できる全20曲。”(YellowPage 2003年3月号) 2003年3月27日
7th album"SNATCH!"に関するプレスコメント
”精力的な公演数と強烈な存在感で欧米でも注目されているベース・ニンジャこと今沢カゲロウの7thアルバム。その異名の通り、ベースの表現力の限界に挑戦するような驚異的なテクニックでムーン6弦ベースから繰り出される音の量にまず圧倒される。 今回はベースと生ドラムという構成だが、ややメタリックな響きのドラムと多彩で肉感的なベースのトーンとの絡みは、まるで鋼鉄の鎧の中にたぎる熱い血潮のようなへヴィ・サウンドだ。一方でベースのみの楽曲で奏でられるフレーズ作りも巧みで、呪術的な妖しさすら感じられる。”(Player 2003年4月号) 2003年3月24日
7th album"SNATCH!"に関するプレスコメント
”〜長短20曲をコラージュした、混沌とする未来感覚〜ベース1本で世界をわたる股旅ベーシスト今沢の、ついに7作目。考えられる最先端手法と技法を駆使しながら、音源は全てベースに頼るというのがこの人のスタンスだ。オール・ベース・ソロであったり150万人の聴衆を巻き込む実況モノであったり、ヴォイスや民族性を採り入れてみたりと様々に変容し楽しませてもくれるが、その本質は何といっても冷徹でドラギッシュなフューチャー・サウンドにある。今作は乾いたドラムを入れてのグルーヴ・ロック!ベルリンを騒然とさせたあのテクと奇抜な展開に再び唸らされるが、長短20曲をコラージュした混沌とする未来感覚にまた新たな彼の世界観を見よう。7曲目以降、これまでのストイシズムとは異なる悪戯心も聴き逃せない。”(JAZZ LIFE 2003年4月号) 2003年3月24日
7th album"SNATCH!"に関するプレスコメント
”初っ端の1トーンから神経パルスをビリビリ刺激しまくる独特の緊張感。聴く者の意識を完全に異世界に連れ去ってしまうかのような”高揚感”こそがカゲロウ・ワールドの真骨頂。〜中略〜別次元に突き抜けてしまっているセンスや演奏力には相変わらず異論ナシ。新たなる異名として”ベース界のリチャード.D.ジェイムスという称号を進呈したい。”(BASS MAGAZINE 2003年4月号) 2003年3月20日
本日、7th Album "SNATCH!"遂にオフィシャルリリース!
2003年2月
BASS NINJA サイト、3月1日に完全リニューアル決定!MC、フリートークショー、FMラジオ番組のファンから要望の多かった、BASS NINJA DIARYも遂に開始!!
2003年2月
7thアルバム"SNATCH!"を引っさげ、"BASS NINJA TOUR 2003"スタート。
2003年2月
新譜収録曲のプロモーションヴィデオも四曲同時制作中。春には一挙に完成するよ。
2003年2月
"ベースの未来を切り拓く男−今沢カゲロウ"のムーン提供のカラー広告、ポップ広告が、ベースマガジン誌、プレイヤー誌、そして北海道から九州まで全国の楽器店で一斉に登場!!
2003年1月
〜BASS NINJAが、荒廃した世界を征服(スナッチ)する!〜
3月20日に7枚目のアルバム、"SNATCH!(スナッチ!)"(全20曲 Q.I.BASE011D)のリリース決定。発売を記念して、昨年を上回る大規模なツアーがスタートする。 2003年1月
ドイツのケーブルメーカー、SOMMER(ゾマー)とエンドース契約。
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